2011年07月03日

江戸東京博物館の五百羅漢図を観てきたぞ!の巻。

今日は日曜日なのに珍しく早起きして(と言っても10時w)、ひっさし振りにガッツリとした目的を持って、お出かけして来ました♪

あ。どうもkeinohooです。こんばんは。


今日行ってきたのは、両国

久しぶりに見ず知らずの町を開拓!w

両国と言っても、もちろん相撲を観に行ったわけではないんですけどね。

今やってないでしょうし。w


本日の目的地は「江戸東京博物館」!!

うちからの最寄り駅「京成小岩」の次に慣れ親しんだ「JR小岩」から乗り換えナシで行けるというのが、東京土地オンチのワタクシにはかなり嬉しかった♪w

程なくして、電車は両国駅に到着。

電車を降りたら、目の前にいきなり両国国技館!(たぶんねw

アクセス抜群っすね。すごい。


でも、今日オレが行きたいのは江戸東京博物館

どこにあるのかなーと。

改札を出て右折って書いてあったなーと。

歩いて行ったら、すぐそこじゃん!

国技館(たぶんw)の隣じゃんww


と言うわけで、あっと言う間に着きました♪w

両国駅降りてすぐの江戸東京博物館。でかい。w

江戸東京博物館もアクセス抜群っすよ♪みなさん♪


で、なにをしに来たのかと言うと。

【五百羅漢特別展】を観に来たのです!!

うひょーー♪テンション上がるーー♪

まぁ、詳細は五百羅漢展のオフィシャルサイトを見てもらえば解るのですが、東京の増上寺の蔵に保管されている五百羅漢図がガッツリ100幅一挙公開されているんです!

しかも、その五百羅漢図全100幅が寺外で展示されるのは初めて!

そしておそらく最初で最後!

他にも成田山新勝寺の特大壁画「釈迦文殊普賢四天王十大弟子図」なども展示されているんです!

そんなワケで、こりゃこんな機会を逃しちゃいけないと思い、一人で美術展なんて始めての経験だけど、ふんばって来ちゃいましたよ♪

一人なのでちょっぴり緊張しつつ、チケット購入。

そんで早速、中に突入。

作品の前によくある展覧会の説明や、主催者からの挨拶など、みんなそこで溜まってるから、入り口が混雑してるんだけど、実はワタクシ、その辺はサイトですでに全部読んで来ちゃったのですっ飛ばし。w

そそくさと第1幅の前へ。

なんとなーく眺めてたんだけど、なんかちょっと難しそうだったので、せっかくだからより深く堪能したいと思い、入り口まで戻って、音声ナビを借りに。

普段ならケチっちゃうとこだけど、しっかり堪能しようと太っ腹に500円を支払ったさ。w

まぁそれも事前に知ってたんだけど、普通の女性ナレーションの他に、大滝秀治が特別解説役になっていると知っていたから、それも聴いてみたかったんだよね。w

と言うわけで、ヘッドフォン着けて、再び第1幅前へ。

さっそく音声ナビを再生すると。

おいおい。プロローグからかよ。ww

まぁそうですよね。w

結局、また前に戻って、プロローグを聴いてから、第1幅前へ。

何回目だよ。うまく行かないもんだ。


ようやくじっくりと仏画を見始める。

それぞれの仏画が2幅1対づつ、こだわりの特製ケースとやらに展示されている為、本当に目の前で、線の1本1本まで観ることが出来た。

それにしても本当にすごい迫力。

ゆっくりじっくり観ようと思っていた為、じーーっくり観ていたのだが、あまりの迫力に7幅目くらいで早くも吐き気が。。。

本当にすごい。

リアル画風ではなく仏画だから、リアルさで引き込まれるはずは無いのだけど、描かれているテーマが羅漢たちの普段の生活で、それが自分たち人間と近しい生活の為に、別方向からのリアルさに襲われる。。

人間たちよりも、かなり上の世界に住む羅漢たちも人間と同じような生活を送っている。

その世界を思うと、もう・・・。具合悪ぃ。。。

想像力豊か過ぎてね。もうあっちに行っちゃってるんですよ。


それにしても、今日はヘタしたらかなり混んでるかな・・・と思ったんだけど、警戒して早めに出てきた甲斐があったのか、そんなに周りを気にすることなく結構じっくり観ることが出来た。

それでも人はいっぱいいたけどね。


20幅くらいまで来たところで、ふと時計を見るとすでに入ってから30分。

おいおい。。あと80あるんだぞww

(じーーっくり観ても、まぁ1時間過ぎるくらいのもんだろ)って思ってたけど、こりゃかなり時間掛かるか・・・?w

そして、こんくらいから少しづつ、人が増えてきた。。。

先が混雑してそうなときは、ちょっと長めに画を観察したりして、混雑をやり過しながら、なんとか自分のペースで、気持ちを乱さず(←コレ大事w)観て周ることが出来た♪

22幅からの「六道」の流れは、地獄を表しているのだが、地獄に落ちた人間たちが怖くて怖くて。。。

それを救おうとしている羅漢たちが雲の上にいるのだが、それさえも怖く見える。。。


33幅辺りから、また新たな構図で、手前から観てる図。

その対の絵には、反対方向の奥からこちらを見ている図と、視点が反転するのだ。

単純にこれはすごい発想だなーと思った。

そんな中で35、36幅は、天国へ行く羅漢。帰ってくる羅漢を描いているのだけど、雲の下に翼が生えた女性が飛んでいる。。

これが天女なのか。。天女って空の生き物だったんだ。。

なんて、新たな発見をしました。



そして、40幅で一旦五百羅漢図は休憩。

ここで出てきた成田山新勝寺の壁画「釈迦文殊普賢四天王十大弟子図」が登場する。

いやーー。もうね。

すごいのひと言です。


墨と金泥だけで描いているのに、この迫力と豪華さ。

これはただ、画力の成せる業でしょう。

もう早くも言っちゃいますけど、この展覧会で一番好きな作品はこの釈迦文殊普賢四天王十大弟子図でした。

本当にすごいし、かっこいい!!

何より、オレの大好きな文殊様お釈迦様のすぐ横に描かれていたし♪


つか、狩野一信が五百羅漢を描きながら、完成させたと言うこの壁画。。。

おいおい!どんだけだよ!?としか言えません。w


そこから、成田山東京国立博物館に貯蔵されている、狩野一信の直筆の日記や下絵などが並んでいる。

下絵・・・マジですごいんですけど・・・。(・ω・;;

また吐き気した。

そりゃ当然下絵は描くんでしょうけど、下絵の時点で迫力が。。。


そんな中にあった45幅目。これには少し笑ってしまった。w

急にコレだけ1枚、陰影法が使われているのだが、急に画風が変わったのもそうだけど、陰の付き方がちょっとおかしい。w

説明によると、西洋の画風も取り入れようとしていた一信が、陰影法を試したものらしい。

試しならしょうがないけども、それにしても。。


で、ここであまりにちょっと疲れてきたので、椅子に座って休憩。

初めての体験です。まさか鑑賞中に椅子に座ることになろうとは。。。w

ここで時計を見ると、1時間半掛かってる。ww

まだ半分行ってないのに。ww


ちょっと休んで、また気合を入れて後半へ!!


五百羅漢がまた始まると、最初から陰影法バリバリの作品が。

第49幅、50幅。

先程の「試しに」使った陰影法とは違い、完全に西洋の宗教画のようになっていた。

とても雰囲気があって、個人的にはこれも好きかな。


そこからも、羅漢たちの独特な生活が描かれ、51幅からの「神通」の流れでは、自分の顔の皮をバリバリバリッと剥ぎ、中から不動明王や観音菩薩の顔が出てくる様を描いている。

まるで、「ばかもーん!!そいつがルパンだぁーー!!」銭形警部に言われたときの手下たちのように、(えぇ?!羅漢が不動明王になるの?!え??観音にも?!違う?!不動明王が羅漢に化けた?!?!もう解りません!!!)と、なってしまいましたよ。ww

正直、未だに解りません。w

じゃあ調べろよと。言われましても。調べません。

こういうケースもあると言うリアリズム。w

そんな目でオレを見んな。ww



そしてようやく90幅目に来たとき、画に違和感。

音声ナビを聴いて納得。

画自体は、インドの王即位の様子を描いているらしいのだが、建物の色彩が急に派手になって中国っぽかったり、描かれている樹が松だったりで、とてもインドには見えない

ナビによると、実際、一信はこの時点で重度の病を患い、本意気の画はもうかけていなかったのではないかと。。。

五百羅漢図全100幅という、前代未聞の構想を打ち立て、ここまで突っ走ってきた一信にこの作品から劣化を感じ、正直、切なさで胸がいっぱいになった。。

そして、95幅目

な・・・なんだこれ・・・。

これが正直な感想。。。

今までの画力とは雲泥の差・・・。

素人のオレが見ても、ひどいもんだった。。。

もうこの時点では、一信自身は画を描けなくなっていて、妻の妙安弟子の一純(かずよし)を筆頭に弟子たちが、作画を続けていたとされている。。

一信が構図の指示は出していたものの、弟子たちの画力がそれに遠く及ばなかったと、音声ナビでも言っていた。

そして、残りわずかだと言うのに、五百羅漢すべての完成を見ることなく、一信はこの世を去った。。。


そして、最後の第99幅、100幅の一対

100幅へ向かう10幅で描かれてきた「四洲 南東西北」「北」で最後。

これは、西方浄土の光景を描いた一対だった。

95幅からの劣化を持ってきて、最後の最後、五百羅漢の締めくくり。

この画は、(え?!描けるんじゃん!弟子たちでも描けてるじゃん!!)と思うと同時に深い感動に包まれた。

一信にすべてを捧げた妻妙安と弟子たちが、一信の夢の為に締めくくりを渾身で描き挙げたんだと思うと、本当に胸が熱くなった。。。

月並みだけど、本当にしばらくの間、最後の一対の前から離れることができなかった。


そして、ここで思い出す。

オフィシャルサイトで大滝秀治が言っていた言葉。

「解説するだけでも大変で、終わったあと腰が抜けてスタッフに笑われました。」

正直なところ、(いやー。大袈裟過ぎでしょ。w 腰が抜けるとか言い過ぎww)と思ってました。

でもすべてを観終わって、最後の1対にたどり着いたとき、腰が抜ける人が居てもおかしくない。なにもおかしくないし、大袈裟でもないと思った。

本当に壮大なテーマ、そして全100幅という大作を見終わってみると、本当に本当に羅漢をテーマにした大作映画を一遍観終えたと言う感覚に包まれた。

関わったスタッフ誰一人知らないけれど、頭の中にはスタッフロールが流れていましたよ。

ホントにね。


そして、これですべて終了!!

時計を見たら2時間半以上経ってる!ww

それにしてもほんっとーーーに観に来てよかった!!


そんで、会場の外に出たら、定番のお楽しみ・・・お買い物♪w

もうね。絶対に買いたいと思ってたのは「五百羅漢図録」

これはもう当然買わなきゃね。

なんつって、色々見てたらもう、そもそも物欲の塊のワタクシは、あれも欲しいコレも欲しいと、普段の節約生活では考えられない物欲が・・・!!w

途中見かけた増上寺のお坊さんも使っていると言う念誦を見たのだけど、菩提樹で、さらに節に眼が着いているのが気になった。

なんとオレが数年前に大好きな京都に行ったときに、とても気に入って買った念誦にそっくり。

他の念誦は、よく見るような念誦なのだが、コレだけは菩提樹の実にひとつづつ羅漢が彫り上げられている。

そう言えば、今さらながら、オレの念誦に彫られているのも羅漢たちだった!!ww

じーーーーーーーっと見てたら(眼が悪いのでw)、かわいいお姉さんに色々説明してもらえた♪

細かい部分まで。

で、オレの念誦との圧倒的な違いがひとつ。

価格の桁が、オレのより2つ多かった。


そんなこんなで、コレとコレとコレとコレ!と思って手に持ったものを、泣く泣く棚に戻しながら、最低限に絞り(成長したなオレw)、最終的に購入したのはコレ!!

これが買って来たおみやげ♪ほんとに最低限でおさえたーw

五百羅漢図録。

説明も堅苦しくなくて、とても面白い。

展覧会の説明にも引用されていて、とても解りやすかった。

コレは外せない。


で、あとは、五百羅漢特別展オリジナル線香。(中段画像)

お香好きのkeinohooとしては、コレも絶対に外せない。

天国地獄をひとつずつ。

「地獄?って聞いてびっくりする方もいると思うんですが、実は地獄から救い上げると言うのをテーマに作ってあるんですよ♪」

というお姉さんの言葉に感化されたわけではなく、この線香は買うと決めてたのですよ。w

クリアファイルポストカードは諦めました・・・。

あくまでもオレも修行僧ですからね。

それでも今回はかなりの出費かましました。

(ノ≧ロ)ノ<でも後悔は一切ありません!!

オレにとって、コレって珍しいことです。

大金使ったら、たいていその後、鬱の風に吹かれるんですが、今日に限ってはそれが無い!

とてもすばらしい展示だった上に、購入物は必要最低限に絞ったぞという自己満足!ww


本当に有意義な休日になった♪

明日からも、気持ち新たに修行に励むぞ!!

それではみなさん、残りわずかな日曜日、ごゆっくり♪

ほんじゃまたー♪ノシ

 


posted by keinohoo at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気合豆腐とJリーグ2011第2節と氣志團と。

6月だと言うのに、今後の猛暑を感じさせる日々が続いている中、サマータイム勤務とは無縁の生活を送っているkeinohooです。こんばんは。w

最近、夏特有のクールビズスーパークールビズの報道を観るにつけ、最近無縁だけど以前買いまくったスーツやワイシャツが、少しだけ恋しくなったりしています。w

16kgも痩せたら、以前より細身のスーツが似合うだろうなと。w

また名残惜しくもあり、人間って無いものねだり際限ないなとも思ったり。

当時は、私服勤務がうらやましかったもんなー。

まぁそんなもんだよね。


で、昨日のことなんだけど、やっと!!やっと届いたのだぁー!!

なにが?なにが?!w

keinohooがこよなく愛するリストバンドです♪ぐふー♪

実はワタクシ、リストバンドが好きなのです。

時計とかアクセに比べて気軽に出来るしね。

曳き売り中とかも邪魔にならないしね。


んで。

Tシャツ生活が可能な季節になってからというもの、ここぞとばかりにリストバンドを愛用していたのですよ。

別に気に入ってるやつじゃなかったんですけど、もともと持ってたやつを。

ただ、気に入ってなかったし、ちょっと使いまくり過ぎて、劣化してきたしってことで、新しいリストバンドが欲しかったんです。

そう思ったのは、実は去年の12月ごろ。ww

それから、安いリストバンドを探したり、好きなバンドのリストバンドを買おうか悩んだり、色々したんですけどね。。

約半年の思い悩みの末、最終的にオリジナルリストバンドを手に入れたのです!

それがこれ!!

完成!気合豆腐リストバンド!!

【気合豆腐】のネーミング、豆腐、ブランドへのリスペクトハンパ無い気持ちをデザインに込めました。

もちろん、師匠への感謝も込めていたので、昨日、届きたてほかほかのリストバンド第一号を師匠にプレゼントしました♪

(自分の気持ちの押し付けになっちゃうかも。。。)と思っていたのですが、思いのほか喜んでもらえてホントに良かったッス!!

あの師匠が、すぐさまブログ更新してくれたし♪

(ノ≧ロ)ノ<ホントにありがとうございます!!


ワタクシは個人的な好みで、文字面を内側にして着けるのだけど、(リストバンドかっけーなー♪いい出来だなぁ♪)などと、いろんな感じで眺めてたら、手のひらからなんか出てきた。。。

もしかしたら、出るんじゃないかと思ってたんだけど。。。

気合を込めたら、手のひらから何か出た!!w

なんか、元気玉というか気合玉的なもんがふわっと出てきたよ。w

ほんのちょっとだけだけどね。。w

これ、なんかに使えないかな。。

まぁぶっちゃけ、そうなることも考えて、「氣」って文字を大きく入れたんだけどね。ww

つか、悩み続けて半年。。。

なんで悩み続けたか・・・??

オリジナルで、しかも刺繍と来たら。。。

(ノ≧ロ)ノ<金銭面でしょー!!ww

もう、清水の舞台から月面宙返り(ムーンサルト)で、頭から着地する覚悟で思い切っちゃいましたYO!!w


さてさて、「氣」と旧漢字にしたのは、もちろん個人的好みなのですが、「氣」繋がりでもうひとつ。

なんと本日のベガルタ仙台ホームゲームに、氣志團が来てくれたのです♪

氣志團と言えば、先日の記事でも書いた通り、東日本大震災に伴う支援として、「スタンディング・センダイ」逆コピリリースしてくれたわけですが、その歌をスタジアムで直接、サポーターと一緒に歌ってくれたのです。。。

本日、ベガルタの聖地ユアテックスタジアムで行なわれた試合は、実は2011年3月12日に行なわれる予定だった第2節 名古屋グランパス戦

あの衝撃の大震災の翌日に行なわれるはずだった試合。

この試合は、ベガルタのホーム開幕戦だったこともあり、すべてのベガサポが心待ちにしていた試合だっただろう。

しかし、前日にあの震災が起きてしまい、翌日のホーム開幕を夢見たまま、天国へと旅立ってしまった同志たちがどれほどいたことか。。。

ベガルタ仙台は特別措置として、3月12日のチケットでも入場可能としてくれた。

本当にありがたい。

おかげで、チケットを持ったまま旅立ってしまったみんなも、きっと今日のスタジアムに集結してくれていたに違いない。


そんなみんなは、今日の試合を楽しんでくれただろうか。

久しぶりのベガサポ同士の語らいを楽しんでくれただろうか。



試合結果は、後半に追いつかれ、残念ながら引き分けだったけど、前半終了ギリギリのリャンのゴールで先制点。

その流れから、ハーフタイムに氣志團のライブ!!

楽しかっただろうな。。

きっと旅立ったみんなも楽しんでくれただろう。。

本当に、本当に心から御冥福をお祈りします。

そして、たまにでもいいから、これからもベガルタを一緒に応援してけさい!!


さて、また好き勝手な記事で更新確定したところで、そろそろ寝ようか。

明日は休みだけど、先週みたいに一日を無碍にしたくないので。。w

それでは、みなさん。おやすみなさい。

いい夢を♪ノシ

 
posted by keinohoo at 01:49| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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